桜雪 刹那 氏 制作ネタ日記



【 マッサー編 】


ライン



マッサー高松氏衝撃の告白!!!彼はすくみず着用経験があった!!!

登場人物

桜雪 刹那
マッサー高松
R-Y
 (敬称略)



これは彼の発言から始まる悲劇の物語である。

物語の始まりを簡潔に説明する…すくみず談話(?)をしていた我々であった(その点で既に問題だが)

その時にあったのがマッサー氏の疑い

その一・実は着せて遊んでる変態なのではないか

と言う点であるこれに対しマッサー氏はこう語る

「認めるもなにも、興味ないし、きせたこともないです!」

ここで浮かぶ一つの疑問それは

着せた事はない、と語ってはいるが着た事ないとは言ってない、と言う点である。

ここでR-Y氏の矢の様に鋭いツッコミが入った

「着た事はあるんだ」

ずどーん

R-Y氏の普段の性格からしてありえない程の手痛いツッコミであった

着た事がある!?すくみずを!?野郎が!?

気持ち悪過ぎる…絶対に見たくない構図を一瞬頭に思い浮かべてしまった…

吐き気がする…が、これを後世へと続けなければならない…

暫く考えてると彼の返事があった

「ちょっと待って下さいよ!着た事なんてあるはずないじゃないですか!」

当然である ここで否定しなければどうしろ、と言うのである

「でも、すくみずって女性だけじゃないですよね」

!?マッサー氏は何を口走るのだろう…この話の段階でこんな爆弾発言を…

私は驚愕した、この時である…まだ、何かあるな、と思ったのは。

そしてこれを書く事を決意した…そして私はこう言った

「すくみず=萌えですので、野郎は着ません!」

当然であろう、着るわけがない。普通は。

「え?え?着るんじゃないですか!?」

…着る…のか、いや、着ないよな…。

「だって男性でも…」

いや…着ないはず…着てはいけない…

「・・・・・・・・・・・」

何かを言ってる…だが、耳には入らなかった…

その後どうなったかは私の記憶には残っていない…


−  完  −




この物語は事実を元にして作られました。

作者もこんな怖い話は事実だと思いたくないですが、これは事実なのです。

ちゃんと受け止めてあげましょう。

この世には変わった趣味もある、と言う事を。






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